兆しのシーズン
この曲の歌詞
眠りそこねた真夜中
窓を打つ雨
いつから 夢の中に
忍び込んだの
うなされていた うわごと
目を醒ましても
唇に まだリアルに
漂っている
こんな理由でなんか
会いにゆけないわ Ah…
もう一人では 眠れない
兆しのシーズン
壊れたら悲しい
でも それよりも恋しい
もう強がりの限界
兆しのシーズン
いなされて しまうのかしら
Ah…
降りつのらせてゆく雨
熱くなる胸
潤んで 瞳の中
意地がくずれる
貴方が遠ざかってく
夢で 泣いたわ
愚かしいほどに 私
すがりついてた
知らず知らずのうちに
傾いてたのね Ah…
貴方だけが 気づかない
兆しのシーズン
なぜ 女のほうからじゃ
強気に出られない
もう半端じゃ 終われない
兆しのシーズン
いなされて しまうのかしら
Uh…
貴方だけが 気づかない
兆しのシーズン
なぜ 女のほうからじゃ
強気に出られない
もう半端じゃ 終われない
兆しのシーズン
いなされて しまうのかしら
Ah…
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