怪獣と光線銃
この曲の歌詞
上手くやれたなら
それでいいと思うのに
その先を望んだ
欲を着て脱げないまま
篭った部屋 光った場所を
目で追っても
動けなくもなった
ただ点滅するランプに
何も思えないや
秘密も展開も
知りたくないから
間違っていた
そう決めつける度
怪獣になった
肥大した頭じゃ
何も上手くはやれないで
吐き出すのは
何周目かの話題
テレビジョンも
息苦しそうね
水を遣るよ
人から人へと
伝染っていくものだと
依存に依存していた
人みたいな化物様
食らった人を返せよ
口を手で覆っても
災いの元が
患いの下にある
誰も守れないの
それでも守らなきゃ
絡まない指切り
泣き出していた
あの子の行方はもう
知れない様に
一時の情けじゃ
報道は暴動へと変わる
会いたいなら
敢え無くなるなよ
また会えたら
特別じゃなくて
いつもをしよう
カムパネルラ
貴方を思う程
今を必死に
息しているのさ
分かってくれよ
その光線銃で撃って
笑ってくれよ
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