夢なずむ
この曲の歌詞
偽物じゃないのに
本物には敵わない
ハリぼての毎日を
過ごしているようで
膝の上で憂鬱がまた
猫のように甘えている
顔を半分 赤くしたビルが
笑っているように見えた
こんな気持ちを連れて
夕暮れ 一緒に沈んでくれ
夜の方が
光を見つけやすい
その光を見つけられたら
朝を布団から起こしてさ
転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んで
もうすぐ もうすぐだよ
報われなかった夢たちが
また目を覚ますよ
淀んだ部屋の窓から
新しい風が入ってくる
十分眠った
目を擦り起きるんだ
温め過ぎたくらいだろう
前、後ろどころか
今すらも
霞んでしまうが、
結末ってものは
後からついてくるものさ
大事なもの
引き出しの中に
ずっと閉まったまま
使えなくなったって言って
無駄にならないように
しないとな
あの日の続きを
起こしてさ
転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んで
走るんだ 走るんだよ
報われなかった夢
叶うまで
朝を布団から起こしてさ
転んで泣いていた
過去の僕の手を掴んで
もうすぐ もうすぐだよ
報われなかった夢
叶うまであと数cm
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