宇宙は砂時計
この曲の歌詞
簡単なことだ
ここに神様はいない
僕らがいるだけ
まぁ空っぽよりはいいか
いつか見た夢よ
ずいぶん小さくなったね
戻らない日々を嘆くのは
僕が大きくなった
証拠かな
宇宙の黒色が
海まで下りたら
またたく砂が降る
この星の全部が
砂に埋もれてしまったら
なにもかも
逆さまにしたあとで
やりなおせたりしないかな
ガラス張りの空の外に
届かない声も
僕のような誰かには
気づいて欲しい
単純なことさ
完璧な透明はない
少しの希望で
過去の傷を隠していいよ
いつか見た夢と
はなればなれになっても
またどこかで
出会えたりして
それまで
忘れないでおくよ
誰も僕を知らない場所
過去も未来も白紙なら
僕の中でいじけてる君に
もう一度かまってあげたい
この星の全部が
砂に埋もれてしまったら
なにもかも
逆さまにしたあとで
やりなおせたりしないかな
意味のない空想を
僕はまだ描けたんだな
海の向こう 遥か未来
どこへもゆける
宇宙という砂時計を
眺めていよう
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