四月になること
この曲の歌詞
春になれば
僕ら離れ離れだ
命を燃やして
花曇りの下
終わりに向け
急ぐ様な生き方は
とても、
とても綺麗でした
綺麗な物しか、
意味を持つ物しか
生きていけない世界では
汚れたものが
目に付くから
僕らお互いを
見つけられたんだろう
春になれば
僕ら離れ離れだ
命を燃やして
花曇りの下
灰になる
あなたを静かにずっと
ただ見ていた
またどこかで会おうね
繰り返している、
煤けていく日々を
暗くて怖くて
当たり前だとして
それはあなたの
世界でしょ?
誰も助けてくれないなら
いいよ
いつまでも
独りで寝てるよ
春になれば
どこかへいってしまうな
命を燃やして
月のない夜に
春の花が風に揺れ
前が霞む
立ち尽くしていた
春になれば
僕ら離れ離れだ
命を燃やして
雪はもう溶けていって
夜の光をいれない
君の部屋の隅で
泣いた日のこと、
忘れてなんかいないよ
またいつか、
飲みにいこうぜ
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