冬のいたずら
この曲の歌詞
久しぶりね 語り合う
顔ぶれに あなたがいても
笑いかけて 話すなんて
できそうにもなくて
小雪が舞いだした
テラスの席に出たの
青春と呼べるなら
あなたを愛した
ことでしょう
曇りなき輝きを
今も覚えてる
二次会を断って
歩き出すみゆき通り
あなたの着信
嬉しくて ふるえてる…
友達には 逢わぬよう
路地裏の深夜喫茶
どうしても あなたとは
もう一度話したくて
小雪が降りかかる
窓辺の席で待つの
青春と呼べるなら
あなたと暮らした
ことでしょう
映写機が回るように
今も思い出す
あの頃は戻らない
そうね
冬のいたずらかしら
わかっているのに
哀しいほど 揺れている…
映写機が回るように
今も思い出す
あの頃は戻らない
そうね
冬のいたずらかしら
わかっているのに
哀しいほど 揺れている…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"冬のいたずら"のカラオケ配信情報
"冬のいたずら"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"冬のいたずら"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











