角館哀歌
この曲の歌詞
恋の残り火 雪で消し
桜の頃には忘れたい
あなたと別れて訪ねた町は
北の静かな 角館…
生まれかわって出直したいと
願うおんなの ひとり旅
墨絵ぼかしに 薄暮れて
淋しさあふれる 武家屋敷
あなたを失くして
はじめて知った
夜の長さよ 角館…
泣けとばかりに舞い散る雪が
肩につめたい ひとり傘
雪の切れ間の三日月は
みれんに焦がれて 痩せたのか
あなたの面影 抱きしめながら
酔えばせつない 角館…
遠くなるほど 逢いたさつのり
こころ乱れる ひとり酒
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"角館哀歌"のカラオケ配信情報
"角館哀歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"角館哀歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










