風の旅唄
この曲の歌詞
天のでかさと おのれの狭さ
旅の途中の 茶屋で知る
日本橋から 二十と八里
箱根十宿 越えてきた
何があるのか 何があるのか
富士が夢呼ぶ 東海道
ひとつつまずきゃ 重なる不幸
狭い世間の 水の中
江戸を離れて 半月ばかり
連れが欲しいよ この頃は
松の林を 松の林を
雨が後追う 東海道
揖斐の川面に しがらみ捨てて
啼いて鴎よ どこへ飛ぶ
酒じゃ消せない 心のうさを
どこへ捨てようか この俺も
旅は続くよ 旅は続くよ
京へ二十九里 東海道
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