ひとりじゃないから
この曲の歌詞
気がつけばいつの日でも
誰かと支え合い
泣いたり笑ったりして
友達になった
遠い道歩いてく
夢の種は記憶の中
春の風や夏の匂いを
忘れはしない
朝陽の下で会おうよ
夜を越えて
自分らしく歩いてゆけ
もう一人じゃないから
いつかは心の奥の
小さな部屋
旅立つ時 僕たちは
何処にいるのでしょう
流した汗の数だけ
笑ってもいいかな
二度と戻れない今日を
強く抱きしめて
あの雲が消えたあと
何を道しるべにしよう
手をつないで歩いた空を
憶えていよう
朝陽の下で会おうよ
夜を越えて
自分らしく歩いてゆけ
もう一人じゃないから
いつかは心の奥の
小さな部屋
旅立つ時 僕たちは
何処にいるのでしょう
動き出した街の灯が
僕を隠し 変わってゆく
もしも大人になった時
耳を澄ませ 仲間たちの唄
朝陽の下で会おうよ
夜を越えて
自分らしく歩いてゆけ
もう一人じゃないから
いつかは心の奥の
小さな部屋
思い出せば 僕たちは
そこにいるのでしょう
みんないるのでしょう
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