ゆめのつづき
この曲の歌詞
明日も隈無く
また熱い日になりそう
紅く帯びて沈む太陽
風は気まぐれ 常に自由奔放
すぐにまた別の場所へ旅人
渇いたカラカラの喉が
焼けた大地が潤う
つかの間の雨
人知れず落とされた泪
泳ぎ疲れた体から力抜けて
静かに浮かぶ月の船よ
あなたに照らされ羽を休める
深い森を いくつも超えて
鳥は何を 求め彷徨う
空気 吸い込んで
光たっぷり光合成
行き渡る栄養 充電完了
きみを誘って
好きなときに踊ろう
いつかそんな関係 悪くない
火照った寝れない熱帯夜
星の無い夜空
わずかな明かりを灯して
どうにかここに辿りついた
何も言わず今は
この身も心も癒して
そっとやさしく触れる指先
不思議と
どこかなつかしいそよ風
胸の痛みを雲にとかして
夢の続きを見させてくれ
静かに浮かぶ月の船よ
あなたに照らされ羽を休める
深い森を いくつも超えて
鳥は何を 求め彷徨う
胸の痛みを雲にとかして
夢の続きを見させてくれ
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