哀愁ベイ・ロード
この曲の歌詞
最後に彼と歩いたわ
港に続く道
夕陽に頬を染めながら
ただ黙って歩いたわ
あー 傷つけあうのが切なくて
別れてしまったの
私はひとり耐えました
また どこかで逢えるかと…
全ては彼のものでした
私の何もかも
信じる事が愛だって
そう思っていたのです
あー 今でもむかしと変らない
同んなじ気持です
優しい彼の想い出が
また心をぬらします…
も一度 彼と歩きたい
港に続く道
うす紫のサフランが
もう花咲く頃でしょう
あー あれから
二度目の秋なのに
涙はあたたかい
私はひとり生きてます
今 孤独を抱きしめて…
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