がまん酒
この曲の歌詞
背中刺すよな夜風の寒さ
呼んでいるよな 路地灯り
三軒長屋の酒場の隅で
明日が見えない男の夢を
そっと浮かべる
がまんの酒に
故郷を出る頃 流行りの唄が
やけに泣かせる 一人酒
冷やが酔わせる
はずみで愚痴を
言えばなおさら 心に凍みる
ぐっと飲み干す
がまんの酒を
風に暖簾が 硝子戸叩く
覗く夜空に 細い月
いつかなるはず
まんまる満月に
なぜか聞こえる
あいつの声が
俺をささえる
がまんの酒よ
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