7月5日
この曲の歌詞
人混みに紛れ
俯いたまま
歩いてた あの日に
少し肌寒い寂しさ
居心地が良かった
無言の歌を
静かに流せば
見慣れた四角い夜に
灯りが落ちた
あの時聴いた
すり切れた胸は
トゲを丸めて
ぬるり浮いたまま
棒読みの日々に
水に溶けて 君を見てた
触れたら終わると
分かったから
近づけなかった
まぶたの中で
小さく踊れば
途切れた楕円の果てに
鎖が落ちた
あの日の君が
辛かった意味が
落とした針が
ぐるり拾ってた
初めて聴いた
張り詰めた夢が
あの日の場所で
やはり笑った
あの日の君と
これからの君が
失くした日々を
見失わずに
歩けるように
どんな時でも
こんな時代も
いつまでも日に染まれ
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