北みれん
この曲の歌詞
忘れものでもしたように
昔を振り向く時がある
窓から港の灯りが見える
酒場に今でもいるだろか
あゝ風が背中で哭く夜は
お前が恋しい 北みれん
ひとり遊びの子のように
手相を見つめていたあいつ
探してやれない倖せひとつ
旅路の夜空に詫びている
あゝ俺に似ている男には
この先惚れるな つまずくな
雨にこぼれる花びらを
お前と思えば傷む胸
泣き顔半分 笑顔に変えて
別れにふるえていたあいつ
あゝ嘘も見抜けぬ奴だから
忘れて行けない 北みれん
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