最後の嘘
この曲の歌詞
君のいない今夜くらい
忘れたいからまた
寂しくない 少しぐらい
とか思って期待して
誰かの愛で
満たした
自分が嫌いになって
泣いては帰りを待ってる
黙って 騙して
突き放して
分かってないふりで
馬鹿みたいだね
泣かせるたび
優しくなるのは
心の隙間に
気づいたから
望んで結んだ手も
離してしまったよ
ごめんね もう最低な
僕を笑ってよ
2人で目合わせて
確かめてた夜も最後は
終わりが来る
愛も想いも
忘れたから
都会の音にもう
慣れたから
暗いとどこにも
行けないから
僕は朝を
待っている
無くしてから気付いて
また求めて
変われずに
変わっていく
君のいない今夜くらい
忘れたいからまた
寂しくない 少しぐらい
とか思って期待して
誰かの愛で
満たした
自分が嫌いになって
泣いては 繰り返して
最後の恋と
決めてたから
また人を好きに
なれないから
これから1人で
生きてかないとな
また帰る場所を
探している
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