送春賦(そうしゅんふ)
この曲の歌詞
生きてゆくのは働くことと
同じだったよ あの時代は
懐かしむほど
遠く流れた 昭和川
語り尽くせぬ 男酒
俺とおまえの 送春賦
弱くなったなぁ 二合の酒で
おまえこんなに酔うなんて
つてを頼って
雪の故郷 出た日から
身体ひとつで俺達も
よくぞここまで来たものさ
人生背負った 昔の人は
もっと大人に見えたもの
いつかその歳
「女房いたわれ」
「おまえこそ」
送り送られ ちどり足
俺とおまえの 送春賦
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