逢千花(ホウセンカ)
この曲の歌詞
渡りゆく雲は
姿形を自由に変えて
流れゆく川は
やがて大海を知る
重ねる記憶に季節巡れば
思い出浮かび
母の優しさは
遥か遠くに揺れる
どんな未来がいい?
どんな答えがいい?
自問自答の日々に
もがいていた
いつも自分以外のせいにして
あきらめたり、強がったり
花に例えば― 土に還るまで
強く咲き誇るだろう
日の光を求め続けるため
いつも上だけを見て
出会い・別れを繰り返す度
一人じゃないことを悟っていく
そっと差し延べてくれた手に
繋ぎ合う歓び感じ
花に例えば― 土に還るまで
次の実を結ぶだろう
風に、虫に愛を託しながら
永遠に咲く夢を見て
変わりゆくものよ…
変わらないものよ…
全て愛しく思う
限りある命が儚ないから
人は輝けるのだろう
そして僕は此処で詩を歌う
今を生きた証を Uh...
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