Winter
この曲の歌詞
雪がまた降って僕を見た
呼吸をやめた僕がいた
繋いだ手のあたたかさは
言葉よりも正解だった
壊し合って
救い合ってた
心を
失くしてなかったなら
あなたを
傷付けずにいれたの
いつかは
素直に泣けるかな
こんなに
誰かを夢見るなんて
獣になった僕を
抱き締めてくれた
何処にいるの?
もう忘れたの?
馬鹿みたいねって
また笑ってよ
嘘でもいいから
あなたが僕を見つめてた
耐え切れなくて 穢してた
誰より守りたかったのに
誰より絶望させていた
怖がってたのに
とまらなかった
あなたは
平凡な僕に起きた
奇跡かな
今更気づいても
僕のせいで
訪れなかった未来
ばかりを
考えてる 可笑しいね
獣になった僕を
抱き締めてくれた
振り払ってまで
手に入れたのに
雪がまた降って
僕を見つめた
ねぇ 何処にいるの?
(感情壊れてた僕を)
止める方法は
あなたを失う
ことだったなんて
馬鹿みたいねって
また笑ってよ
嘘でもいいから
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