夢暦
この曲の歌詞
おどけ上手の君が
そんな目をするから
あまのじゃくの私はほら、
うまく泣けないまま
いつもと同じ窓辺…
二度とは来ない午後
合図のベル響き渡り
背中押されドアを出る
白い頁 ためらう指
誰かめくって夢暦
重ねた文字 色褪せても
刻んだ日々をつないで
黙って泣いた夜も
見透かしていたよね
あの日くれたメールをまだ、
ずっと消せずにいる
時々自分だけが
止まってしまう街
そんなときは音を消して
遠い君を思ってる
ぶつけながら 迷いながら
君と綴った夢暦
滲んだ文字 忘れるころ
本当の意味がわかるの
引き出しの奥に仕舞った
言えずじまいのひとこと
折れた頁 うつろう空
今は何を見てますか
負けないでね 負けないから
見えない糸を信じて
ぶつけながら 迷いながら
君と綴った夢暦
重ねた文字 色褪せたら
もう一度ここで逢おうよ
もう一度ここで逢おうよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夢暦"のカラオケ配信情報
"夢暦"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夢暦"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP












