Stray Tabby
この曲の歌詞
迷い込んだ
赤い夕暮れは
煤けた背中
優しく照らした
燃えるような
季節が描いた
伸びる影は
夜に消えてった
汚れた手 すり抜けてった
いくつもの淡い陽炎
揺れるカーテン
風が頬を撫でた
あのワンシーンは
まるで夢のようで
永遠の夕暮れを
彷徨い続けてる
塗りかわるのか
いつか青い空へと
正しさでは
手に入らないなら
表とウラ
また裏返した
その声しか
聞こえやしないから
傷跡だけが
道しるべだった
いつの日か
たどり着けるか
霞むあなたの笑顔
絶望の果て
失った涙
重なった影
はじまりの路地裏
偽り欺いても
春は目を覚まさない
気まぐれにまた
漂い流れてゆく
未来さえ見えないふりで
追い求めた蜃気楼
揺れるカーテン
風が頬を撫でた
あのワンシーンは
まるで夢のようで
永遠の夕暮れを
彷徨い続けてる
塗りかわるのか
いつか青い空へと
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