Unsung Heroes
この曲の歌詞
忘れられた
古代歴史書-クロニクル-
が (かの伝承より昔)
知っているだけの物語
(主人公は
unsung heroes)
その時代の
Five chivalric orders
にも翳り
平和を乱す
気配あった
暗躍に気づいた
騎士団長-英雄- たちは
(城壁外の崖上)
秘密裏に出会い策練った
(この平穏守ると)
騎士団成立-始まり- から
接触は taboo
でも彼らは禁を破った
それは悪辣を
追放する為に
そして悲願叶える為に
手を取り一つに
憎しみ解いて
今はまだ
胸の内留まる祈り
悲しい運命を
覆すために
友-きみ- がいる
この地上で
剣を取って生きてゆく
だが事態は
破滅へと向かう
(血が呼ぶ奈落へ)
小競り合いが
遂に一線を超え
(覆せない悲劇)
裏で糸引く闇を探しても
(尻尾さえ掴めない)
“敵討ちを!”
“剣には剣を!” と、
正気を逸した声が叫ぶ
剣を交えねば
鎮まらぬ怒り
「我らが
代理決闘-幕引く-
しかない」
そして始まった王前の
clash of swords
揺れた瞳が
覚悟決め切っ先が光る
一人、また一人
会い見え 倒れて…
秘せられた友情
幻になったあの祈り
“英雄、一人でいい”
“なぜ貴方もいない…?”
響く裏切り者-誰か- の
ラメント
星を失った
五つの集団は
激情を悔いて
秩序を取り戻した
頁の末尾に、
綴り手の言葉
『また彼ら
生まれたら………
友の隣に立つ-違う-
未来在るように』
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