サクラ食堂より
この曲の歌詞
親の恋しい十五才から
励ましあった 仲でした
春の嵐が 一陣吹いて
あなたさらったあの日から
サクラ食堂 女手一つ
ふたりの夢を
護って生きる
眠る時間を惜しむよに
働いたわね ふたりして
情けの深い この下町で
おなじみさんが親代わり
サクラ食堂
暖簾をあげて
倖せでした
あゝこわいほど
仕事帰りの常連さん
おかえりなさい
日替わりは
金目の煮つけ
卯の花添えて
超えた涙が隠し味
サクラ食堂
たそがれどきに
軒に舞う桜花
あなたでしょうか
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"サクラ食堂より"のカラオケ配信情報
"サクラ食堂より"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"サクラ食堂より"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











