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兄さ恋唄
この曲の歌詞
白帆の船が荒海越えて
待つひと逢いに
江差に着いた
主はしがない 水夫ながら
胆は千両 情けは万両
昨夜添い寝に
在所が知れた
兄さよ
故郷は信濃の追分村か
十三七ツ二十歳の春に
桜も見ずに
売られたこの身
祝儀はずんでくれたなら
徳利転がす踊りもします
けれど心は売り物ならず
兄さよ
私しゃ一途の山家の育ち
鴎が一羽 別れの朝に
一声啼いた涙をふけと
今日は浜止め 弁財船
明日は遠国浪花をめざす
女乗せない北前船か
兄さよ
届くだろうか追分節が
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10代
20代
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60代~
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56%
44%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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