一等星
この曲の歌詞
飽き飽きする通り雨が
人混みごと
消してしまった
ずぶ濡れだね
声を殺し 泣いていても
透明なままだね
大人になれた?
焦がれるほど求めて
辿りついても
虚無感だけが
残っていたよ
ちっぽけな僕だった
愛してよって 劣等感も
罪も 消えないなら
笑ってよ ねぇ
一等星になれないなら
眠りたい
夕暮れ時 道路の端で
手をふってる 僕の残像が
人並みにさ
幸せとか
ほしがってた
心の在り処を
言葉の数に
何度 傷つけばいい
近づくほどに
痛かったんだよ
後悔しても
巻き戻せないでしょう
壊してよって 焦燥感も
息も できないほど
教えてよ ねぇ
一等星をつかめないなら
眠るよ
さわぐ 星の
またたきさえも
あの日の歌と
散ってゆくよ
宇宙につなぐ
この声だけは
いつからか
孤独に舞ってるだけで
どうしても 届きたい
もがれたっていい
そう どうしても
届きたいよ 失っても
飛ばしてよ ねぇ
一等星へ
終わりなど
ないから
少しでいいよ
一等星になれるのなら
待つから
餞の翼を さずけてよ
この背中に
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