この曲の歌詞
無言のまま
闇に突き立てた刃が叫んで
紅蓮を背負う瞳が
脈を打つ
いつか運命と道を選んだ
全て飲み込む炎溝
消えそうな揺れる灯に
目を伏せた
小さくはいた息が暖かくて
今、感じている
これが紛れもなく
“存在" なんだと
天壌に許された
孤高の時間が砕け散る
出会いは
閉ざす胸の扉 叩いて
告げられぬ真実を
君の涙に変えぬよう
新たな勇気を見つけたいよ
燃える空の果てに
明日もきっと何も変わらず
影踏みあう人たち
命の声を聞けずに
ただ歩く
いつからかそっと
寄り添っていた
全て知ったような笑顔
無関係を装って
背を向けた
ため息ついた君が切なくて
胸に感じている
これがもしかしたら
“愛情" なんだと
天穹に放たれた
孤高の君を抱き締める
小さな肩は
雫のように震えて
突き刺さる現実を
心の剣で突き返す
壊れぬ勇気を見つけたいよ
強い風のように
天光に守られた
孤高の夢を取り戻す
芽生えた炎
胸の奥に灯して
飛び越える限界を
君の翼になれるよう
繋がる勇気を見つけたいよ
燃える空の果てに
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"天壌を翔る者たち"のカラオケ配信情報
"天壌を翔る者たち"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"天壌を翔る者たち"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










