じょんがら海峡
この曲の歌詞
岩を噛むように ぶつかる波が
散って氷柱の 花になる
お前が暮す 函館を
背伸びして見る 大間崎
想い届けと しばれる指で
ひとりじょんがら 三味を弾く
ねぶた祭りの 港の宿で
抱いたお前の 雪の肌
忘れたはずの 想い出が
胸にからまる 大間崎
風のうわさじゃ 松風町で
いまは他人の 妻という
海は荒れても 海峡線に
乗れば函館 陸つづき
逢いたいけれど 逢うまいと
未練たち切る 大間崎
遠いお前の しあわせ祈り
ひとりじょんがら 三味を弾く
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