茜空
この曲の歌詞
夕べの月の
一昨日の残りの
春の匂いで
目が覚める
私の好きな
スニーカーで通う
道に咲いた
桜並木
耳の先では
四月の虫の唄が
心を奮わすように
奏でるから
茜空に舞う
花びらの中
夢だけを信じて
駆け抜けろ
瞳には未来が
輝いている
そう春だから
寒さの残る
窓際のベッドの
胸の辺りが
ざわついた
私が想う自分が虚ろって
別の誰か見ているようで
心の声を
必死で探していたら
うっすら窓の外は
白んでいった
茜空 痩せた月夜さえも
朝へと染め上げるから
今日の日を迷わず
生きていたい
もう来ないから
Ah
旅の途中
無知のナイフで
無闇やたらに
切り付けた
心の傷が痛むけど
丸くなんかなりたくない
情熱の火よ
消えないで輝け
茜空に舞う
花びらの中
夢だけを信じて
駆け抜けろ
瞳とは
未来そのものだから
輝かせて
茜空 夜と朝の狭間で
始まりの孤独に染まろうと
瞳には未来が
輝いている
そう春だから
そう春だから
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ
DATA
"茜空"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
70%
30%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"茜空"のカラオケ配信情報
"茜空"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"茜空"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










