微熱とレモンサワー
この曲の歌詞
君からもらった微熱に
浮かされて
休んでしまったバイト
ひとり ベッドの上
ふたつ 並んだ空き缶を
眺めている
君からの連絡を待って
何も手につかなくなる
君もこの微熱に
浮かされていますように
どうしても忘れられん
あの子のことを思うより
どうしても離れられん
わたしのことを
ねえ、好きになってよ
君と口移しで飲んだ
レモンサワー 零れ落ちた
泡が弾け飛んで
おかしくなって
思わず目を見合わせ
笑い合った
心が冷たい証拠だって
指を絡ませた
意地悪な君の
心の中は今でも
わからないや
甘酸っぱい夜を
引きずって
君だけのわたしに
なってみたい
なんて言えないのは
終わらせたくないから
酔っ払ってるみたいに
ぼんやりとふらつく身体
どうか君もこの微熱に
浮かされていますように
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