希望という名の最終列車
この曲の歌詞
霧が流れる 街灯がうるむ
プラットホームの時計がにじむ
さよならは 言わないよ
夢を掴んで
きっと帰ってくるからね
辛くても 泣かないで
希望という名の 最終列車
待てばいつかは 来る春だけど
じっと待つより 掴んでみたい
男なら 前を見て
はじけたいのさ
たった一度の人生を
窓越しに みつめ合う
涙の向うに 明日があるさ
梅の花びら 故郷の空へ
飛ばすその日が
かならず来るさ
指切りは しないけど
かたい約束
いつもどこでも抱いてるよ
お別れの ベルが鳴る
希望という名の 最終列車
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"希望という名の最終列車"のカラオケ配信情報
"希望という名の最終列車"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"希望という名の最終列車"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










