夏のそのせい
この曲の歌詞
すでに響くこのフロウに任せろ
この町も君と流れてくメロウ
器用に体くねらせ 世渡れよ
航海荒波の中さ いつも
やっとたどり着く
ダンスホールも
いつか流れ着くあんな夜も
出会いのようにしてくる別れも
音を立てて この季節をゆこう
夏のそのせいには
したくないよ 君が
炎のように揺れてた
踊るその姿
今もその目線が
胸焦がすよ今夜
二人はいつもこれから
このままからませた
人ごみ掻き分けて
見失わないで
入り口から上の階のBARで
暗がりはその手離さないで
昼間の余熱じゃ生温かくて
火がつけばそれは止まらなくて
気がつけば肌と肌が濡れて
体伝う汗になるまで
闇に舞うだけ
夏のそのせいには
したくないよ 君が
炎のように揺れてた
踊るその姿
今もその目線が
胸焦がすよ今夜
二人はいつもこれから
このままからませた
まるで誘う仕草なんか
いかにも そう今夜
奢らせてくれよってなるよ
その魅力に男は虜
熱い香りを感じたら
舞い上がるよ どこまでゆこう
委ねたら もしも
夏のそのせいには
したくないよ 君が
炎のように揺れてた
踊るその姿
今もその目線が
胸焦がすよ今夜
二人はいつもこれから
このままからませた
浴びるような音誘う水辺で
いつだって最後までって明日へ
溺れそうなその体満たして
次から次へ
空けたボトルに聞いて
ずっと ただこうしていたくて
ずっと こんな季節を待って
いつもより熱くて心裸で
止まれないのは何故
夏のそのせいには
したくないよ 君が
炎のように揺れてた
踊るその姿
今もその目線が
胸焦がすよ今夜
二人はいつもこれから
このままからませたのは指から
その先は思い出せないほど前で
でもはじめて そんな気もして
探してたんだなんて
明日までに忘れてみて
夏のそのせいには
したくないよ 君が
炎のように揺れてた
踊るその姿
今もその目線が
胸焦がすよ今夜
二人はいつもこれから
このままからませた
すでに響くこのフロウに任せろ
この町も君と流れてくメロウ
器用に体くねらせ 世渡れよ
航海荒波の中さ いつも
やっとたどり着く
ダンスホールも
いつか流れ着くあんな夜も
出会いのようにしてくる別れも
音を立てて この季節をゆこう
夏のそのせいには
したくないよ 君が
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