光り
この曲の歌詞
悲しみや憂いが
終わってしまえば
貴方の欠片も
無くなってしまう
ふらふら意味もなく
歩いてるのは
動かないと何かが
壊れそうで
代わりのない
変わりもしない
帰る場所には
いつでも当たり前のように
貴方が
居たから今更
わかんないよ、これから
心が満ちてく
形を変えながら
貴方のいないここでも
貴方を想う
それだけでまだ一緒に
居られる
明日の朝には
ちゃんといつも通りに
それまですこしこのまま
貴方を想う
全てを
投げ出していたい
ぼんやり明けてく
この時間が
彼方に消えても
思い出せるか
うだうだしてる間に
朝が見えて
知らないフリしてる
ただ目を閉じてる
触れもしない
触りもしない一番近くの
自分の心に
手を伸ばして
触れたら、わかるか、
悲しみの感触
心が覚えてる
いつかの温もりを
貴方が引いた手を取り
歩いてたの
柔らかい
風の中ただ
幼い微熱が頭を叩いて
身体も心も揺らす
駄目だと
わかっているけど
それでも頭をよぎる
心と心で繋いだ
この手を離さないように
大丈夫、離さない、
これから
心が満ちてく貴方を
思いながら
静かな夜はこれから
思い出すから
これからも側に
居てほしい
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"光り"のカラオケ配信情報
"光り"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"光り"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











