ひとりじゃないね
この曲の歌詞
街の陽だまり
足を止めてみたら
見上げる空に
ひとひらの羽雲
触れる肩先
追い越されていくよ
そっと心の中 問いかけた
何か忘れて
ごまかしていないか
ふっと大切な忘れ物
他の誰かに任せたりしないか
じっと待つだけじゃないのかな
優しさの欠片なら
いつもここにある
信じた夢を
いつまでも抱いていて
見つめてる瞳なら
いつもここにある
そうさ 信じたい
信じられる人がいる
街の真ん中 振り返れば風が
そっとボクの背中押していた
そして不安や寂しさに包まれる
だけど しっかりと立っていた
それは本気で
がむしゃらで それでも
かっこ悪いことじゃないよね
優しさの欠片なら
いつもここにある
信じた夢を
いつまでも抱いていて
見つめてる瞳なら
いつもここにある
そうさ 信じたい
信じられる人がいる
気が付けば ボク達は
1つ屋根の下
近くて見えない
宝物だったんだ
見つめてる瞳なら
いつもここにある
そうさ 信じたい
信じられる人がいる
気が付けば みんないる
ありがとう
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