Dying Star
この曲の歌詞
神様がいたならば
僕を見ていますか
今以上に何を捧げれば
許されますか
祈りは
痛み止めでしかない
起きた事は
もう仕方がない
いずれにしても
失う事に
確かな光を見た
僕は怒りを
絶やさず刻む
閉ざされた
生と死の狭間で
透き通るように星が光る
真っ黒に染まった画用紙
穏やかな夜に揺れる僕は
虚ろだった
荒れ狂った日々こそが
僕の居場所を示していた
僕は怒りを
絶やさず刻む
散らばった
幸も不幸も啜って
血を流し壊れてゆく
手にして 失って
ゼロになるまで
怒りを絶やさず刻む
彷徨える生と死の狭間で
当然に終わってゆく
日々を
決して許さずに
いられるように
君も今
どこかで生きていますか
いずれ消える僕ら
光っていようぜ
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