とわず語りの数え唄
この曲の歌詞
あたしが故郷
捨てた日は
空も泣きそな 鉛色
寂れた海辺の 無人駅
ノラ猫だけが
見送りだった…
あれは十五か 十六か
拗ねていたけど
純情だった
La La La La La La
La La La La La La
とわず語りの数え唄
あたしがこの都会
着いてから
恋をしたのは すぐのこと
お決まり通りの 悪い奴
溜息だけは
覚えた素肌…
あれは十九か 二十歳頃
棄てられたけど
好きだった
La La La La La La
La La La La La La
とわず語りの数え唄
あたしが今夜も 歌うのは
死んだあいつの 好きな歌
あれから何度か 恋はして
笑って泣いて
抱かれてひとり…
歳はいくつか 忘れたよ
お酒と猫と 暮らしてる
La La La La La La
La La La La La La
とわず語りの数え唄
La La La La La La
La La La La La La
La La La La La La
La La La La La La
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