Blueprint
この曲の歌詞
淡く遠く 輝きを放った
夢 夢
真夜中過ぎ 最大になると
流星群の 予報を聞いた
都会の空では
明るすぎて
思い出を 呼ぶだけ
ママに嘘ついて
待ち合わせた
少し照れくさい
助手席のドア
君とならば
小さな世界から
飛び出せると…
訳もなく信じていた
紺碧の夜空
駆け抜けた流星
君から始まる
未来に焦がれてた
私の危ういほどに
ただ純粋な
あの気持ちは
二度と戻らないでしょう
春が来れば
旅立ってしまう
君の心 留めるように
小さな約束 積み重ねた
無邪気さが切ない
飲み込まれそうだった
暗闇
街見下ろすベンチで
肩を並べて
冷めてくカフェラテ
触れた指先
流されずに染まらず
青い果実のよう
大人になれると
疑わなくて
紺碧の夜空
駆け抜けた流星
まるで私たち
ふたりみたいだった
短く でも永遠のように
煌めいた
あの奇跡を
君は憶えている?
最初で最後の恋で
かまわない
君から始まる
未来に焦がれてた
私の危ういほどに
ただ純粋な
あの気持ちは
二度と戻らないでしょう
また星は流れても
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