Perfect Goodbye
この曲の歌詞
よく洗われた
シーツが風で
力強く空で
はためいていた
ぼんやりそれを
眺めてたんだ
屋上に突っ立って
なにを寂しいと
思ってるんだろう
特に失って
困るものもない
風にはためくシーツは
これから飛び立つ翼
そんな想像を描く
勇気をもらう
どこまでも高く飛ぼう
いつまでも旅をしよう
こんなにも自由に
生きてきた
さよならすらも
唐突でも許されるだろう
生まれたことを
後悔もする
悟られぬよう
振る舞っていたけど
時にどす黒い
感情に呑まれ
それすら存在意義さ
世界は終わりに
向かってるのになんで
まだ笑わせようと
してくるの
なんて最高の空だ
どこまでも青く澄んで
背中をそっと押すんだ
臆病なぼくの
よく洗われたシーツを
一枚だけ借りていく
それを纏うと翼となり
風を掴まえ
こんなぼくでも
飛べる気がする
地獄行きの切符でも
正直言うとぼくも不安で
堪らないんだ
なにが待ってるの?
ひとりきり未来永劫
過ごすなんてことも
未知なる旅へと
踏み出す勇気ください
もう羽は休まない
宇宙の果てまで
連れていくよ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Perfect Goodbye"のカラオケ配信情報
"Perfect Goodbye"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Perfect Goodbye"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











