北の縄のれん
この曲の歌詞
胸の芯まで 凍える夜も
暖簾くぐれば 暖かい
なんにも云うなよ
苦労の文字を
やせた背中に
背負っている
似た者同士さ
俺たちは
さしつさされつ
北の縄のれん
すすで汚れた
天井見れば
思い出すのさ ふるさとを
おふくろ達者か
変わりはないか
たまにゃ聞きたい
あの声を
今年の暮れには
帰ろうか
風が啼いてる
北の縄のれん
古いラジオに
流れるギター
あれは昭和の 流行歌
もひとつ浸けてよ
地元の酒を
呑めば呑むほど
沁みてくる
男と男の 盃に
夢をつぎ足す
北の縄のれん
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92%
8%
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