WITHOUT END
この曲の歌詞
静かな朝が鈍色した
瞼かたく閉ざして
独り奏でる時間だけが
とめどなく過ぎゆく
追うほどただ途は
与えながら奪う
呼び声はこだまする
虚空の彼方へと
仰ぎ聴く君の音に
包まれていたいと
想い重なる 淡い雪のように
水の面に立ち昇った
朝靄は流れる
覚めかけている意識の底
旋律はたゆたう
鳴らすほどに弦は
歌いながら叫ぶ
近づけば遠ざかる
地平の彼方へと
その果てがあるのなら
其処に待つだろうか
君の微笑み あの音色と共に
ひらめくほど弓は
応えながら惑う
望むほど消えていく
無常の彼方へと
問いかける君の音に
心残しながら
つぶやいてみる
Play a tender
lullaby to me
楽曲情報
DATA
"WITHOUT END"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
9%
91%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
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