君と僕
この曲の歌詞
眩しくて見えない
夏の彼方
溢れる想いぶつけ合った
水平線をなぞる波が
掛け違えた時間を
洗い流す
潮風に髪を濡らし
波音で吐息を隠した
不器用な僕を君が抱き
「平気だよ」目をとじる
キラリ涙 涙
君を呼んでる
触れた心 真夏の空は
二人の嘘を溶かし
ほら すぐそこに
夜が来るよ
どれくらい
時間を重ねたなら
素直な声はとどくのだろう
月の明かりを見上げひとり
君の香り抱いて
眠りに落ちた
この夜に鍵をかけて
約束の言葉交わしたね
帰る場所はもう
ここにある
繋いだ手離さない
砂に並べた波の記憶
二人だけの淡い秘密
信じた数だけ色づいて
思い出が胸を満たす
今会いたい 会いたい
君を求めてる
指も髪も優しく包む
海を愛で満たして
永遠の誓いを
キラリ涙 涙 輝く星を
触れた指に 真夏の夜空
変わらぬ二人のまま
ほら夜が明けて
朝が来るよ
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