逃避行ハイウェイ
この曲の歌詞
速度は落とさないまま
そのまま
深夜の首都高は
やけに寂しいね
頬杖をついた
君の指先に
走る街灯が集まってる、
光ってる、気づいてる?
あまり
慣れたもんじゃないから
よそ見も、
片手もできない僕に言う
「ねえみて、あれ綺麗。
なんの建物だろう」
って、今は見れないよ
君の顔も
どこまでいけるだろう
触れ合いはしない
二つの孤独を
今は気づかないフリ
できるよ
どこまでいけるだろう
過保護な月も
いつかいじけて
僕ら二人だけに
なるだろう だから
神様なんて
ハナからいなくて
そういうことに
しておこうよ
じゃなきゃ優しい君が
泣かなきゃいけない
理由がわからない
あまり
器用なやつじゃないから
その涙すら
拭えそうにない
そんなに
賢くもないから
気の利く笑い話も
浮かばない
でもね、一つ、
これだけは約束
君を一人にはしない、
どんな夜も、必ず
一人にはしない
一人にはしない
一人にはしないよ
一人にはしない
どこまででもいこう
君が誰かを思い出しても
泣かずに済むまで
どこまででもいこう
君が誰かを思い出しても
泣かずに済むまで
走るハイウェイ
走るハイウェイ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"逃避行ハイウェイ"のカラオケ配信情報
"逃避行ハイウェイ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"逃避行ハイウェイ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










