そして北国へ
この曲の歌詞
北へ向かう汽車 貴方探しに
二人の席一人座る
過ぎた思い出を抱き
命を賭け愛したけど
悔やむ気持ちはありません
あたしの罪知りたくて
一人来ました
窓に吹きかける ため息まじりの
汽笛の音が胸の奥に
つきささるようです
夜の駅に立つ 女一人の
吹雪の中薄れる灯が
貴方の影に写る
幸せな日 綴った日が
あたしだけの事のようで
作り笑顔 貴方いつも
してたのでしょう
白い鞄ひとつ 歩く歩道は
見知らぬ町 心まで
氷るようでした
これでいいの もういいのよ
愛する辛さを知ったから
ただひとつの やさしさだけ
胸に生きるわ
コートの襟を立て 泪を隠し
さようならと 貴方に今
そして北の国へ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"そして北国へ"のカラオケ配信情報
"そして北国へ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"そして北国へ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










