愛すべき一人同士
この曲の歌詞
そう 君は果汁を搾る時
はっと夕焼けや血の色を思い
そして手紙を書く
ずっと返事のない
インクはブルー
きっと夜の空の冷たい雫
集めて
あぁ はじめて君に会った日を
たぶん僕は勘違いしている
そして百十個の月
その掌が空気をつかむほど
あぁ ひどく哀しかったなんて
知らずに
好きなものをずっと
見てる時の
気持ちに似ているとか
君は言う
甘すぎて痛くなるくらいの
言葉を互いに待っている
愛すべき一人同士さ
あぁ 長い夜の距離を測る
そのためのメジャー
ゼロの位置で 君は少し泣く
あぁ このままじゃ
夜明けどころか
また真昼も次の夕焼けも
一人さ
今度会えたら続き
聞かせてって
まるでこれっきりだと
言うように
甘すぎて痛くなるくらいの
言葉に照れていちゃいけない
愛すべき一人同士さ
最終の終点で
帰れなくていいのさ
甘すぎて痛くなるくらいの
言葉を本当は知っている
愛すべき一人同士
だから甘くて痛いくらいの
言葉に照れていちゃいけない
愛すべき一人同士さ
もうすぐ返事は届くだろう
ohohoh...
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"愛すべき一人同士"のカラオケ配信情報
"愛すべき一人同士"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"愛すべき一人同士"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











