乙女詞華集
この曲の歌詞
何をしたためようか
硯に墨をのせた
筆をとれば昔も今も
ほら、ほら・・・
色褪せた恋文と
詠み人知らずの歌
時を止めた一途な声も
ほら、ほら・・・
きっと きっと
残せないものもあるけど
もっと もっと
ありったけをぶつけて
さあ 雪と舞え 月と鳴け
美しい姿であれ
どうしたって
忘れられないほど
さあ 風と行け 花と咲け
君のいる世界が
いつだって 輝くように
黒い染みを落とした
拙い文字ばかりだ
夢を見れば涙も笑みも
ほら、ほら・・・
きっと きっと
繋いでいくって
難しいけど
もっと もっと
ありったけの覚悟で
ここで
空を見上げ願ったことは?
恋焦がれ眠れぬことは?
心根は変わらない
共に永遠に乙女たちよ
さあ 雪と舞え 月と鳴け
美しい姿であれ
どうしたって
忘れられないほど
さあ 風と行け 花と咲け
君のいる世界が
いつだって
過ぎ去った過去さえ
遠い未だ見ぬ未来だって
私たちの「今」がずっと
輝くように
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