午前4時
この曲の歌詞
たたかい疲れた横顔に
ことばをなくして
記憶の糸が
ほどけてゆれる
午前4時だから
つよがっていたころは
なにも愛せずいたけど
いつまでそこにいるの
雨のち晴れの
あしたをしんじて
ひとすじながれる星が
えがく旅路を祈っている
祈らせて
疲れて
立ちどまった時には
思いだしてみて
踏まれて枯れても
また咲いてた
あの花のなまえ
夢だけ食べていられた
若さはとうにないけど
流した涙が今夜
空でくだけて
かがやきだしたら
名もない星のきらめき
あなたをつつんで
ひかりだすよ
生きている
生かされていること
つたえて つたえて
あなたはいま立ちあがる
かぞえきれない
かなしみを抱いて
涙がかわいたあとの
あしたにふく風
しんじてるよ
しんじてる
楽曲情報
DATA
"午前4時"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
32%
68%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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