曽根崎川
この曲の歌詞
待って下さい 舟頭さん
明けの六つの 鐘までは
家も捨てます 義理も捨て
駆けて落ち合う 梅田橋
お初徳兵衛 教えておくれ
舟をつないで 曽根崎川に
惚れりゃ越せるか
三途の川も
十日戎の帰り道
思い温めた屋台酒
ふたり一緒に 暮らせたら
命賭けても 悔いはない
お初天神 守っておくれ
月を浮かべた 曽根崎川に
そっと祈れば
見えます明日が
明けて六つの 鐘が鳴る
霜の甍が 映える陽に
手を振る橋の 人影は
待って良かった 信じてて
恋に焦がれた お初のように
行く手夢見て 曽根崎川を
いそぐ舟路に
かがやく千鳥
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