風がかわるたび
この曲の歌詞
あいたいときには目を閉じ
胸のアルバム開く
モノクロームの時が
鮮やかに輝く
桜の季節の出会いは
ちょっぴりぎこちなくて
挨拶する
そんなことでさえ震えた
風が変わるたびに
ひとつわかり合って
生まれ始めた 暖かくて
かけがえの無い気持ちが
みんなが揃えばいつでも
将来の話をしてた
ずっとずっと
ふざけあうだけで良かった
風が変わるたびに
大切な何かに
気づき始めた でも怖くて
言葉には出来なかった
いくたび季節が過ぎても
変わらないものがある
遠く離れても 何をしていても
ずっと想ってる…
風が変わるたびに
あの頃に近づく
無邪気なほどに輝いてた
何もかも抱きしめたい…
永遠の風の中で…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"風がかわるたび"のカラオケ配信情報
"風がかわるたび"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"風がかわるたび"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










