背徳の空の下で
この曲の歌詞
遥か遠く仰ぎ見し現世を行く
せせる風が吹こうとも
ただひたすら
前だけを見つめ歩いたよ
どうしてだろう
気がつけばほら
同じ場所に立っている
背徳の空の下で 時代はそっと
僕等を試しているの?
それでもまた
先へ先へ進んでゆこうと
『きっかけ』という
奇跡を探すよ
誰もいない
何もない砂漠の上じゃ
僕は夢を描けない
されど 人は何故に
自由とか欲を掲げて
争うのだろう
寂しいから
今を必死に生きている
大切な水の中で 身体はもっと
呼吸を欲しがっているの?
そしていつか 大地を蹴って
空を見上げたなら
あの雲を掴みたいと願うよ
息吸って 靴ひも解いて
何処までも…
朝はそっと くちづけする
昼はやっと 立ち止まれる
夜はぎゅっと 抱きしめるように
その手を握った
背徳の空の下で 時代はそっと
僕等を試しているの?
それでもまた
先へ先へ進んでゆこうと
『きっかけ』という
奇跡を探すよ
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