少林寺の虎
この曲の歌詞
男なりゃこそ 口には出さず
胸に隠して ただ 生きてゆく
生きて悲しい こともありゃ
独り 独り寂しい 夜もある
そんな時には少林寺
こらえ拳を こらえ拳を 懐に
人間ゆえに 涙は見せぬ
万感せまる 乱世の想い
忘れられよか 忘らりょか
浮かんで 浮かんで消える
あの顔が
そんな時には少林寺
ほどいた拳
ほどいた拳を また握る
男なりゃこそ 顔には出さぬ
腹がすわって 落ち着いたのさ
人の情けに めっぽう弱い
有情無情の狂い花
そんな時には少林寺
突き出す拳
突き出す拳に 虎を見る
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