昭和への恋文
この曲の歌詞
頬を濡らす 優しい雨も
土の匂いも 変わらぬ町で
小さなのれんを
くぐればあいつの
あの日の声が するようで
おとなになっても 子どもの
ままの 俺を叱ってくれた人
好きだと 好きだと
言えないままに
俺はいまだに 昭和の風に
静かに吹かれてる
この世でひとりの
あいつのせいで
この世でひとりの
あいつのせいで
同じ海を 眺めたあの日に
いつかお嫁に もらってやると
ジョークのふりで
耳打ちしたのに
さっさと嫁いで しまったね
旦那を早くに なくしたけれど
涙見せずに生きた人
あれから 時代は
流れたけれど
俺はいまだに 昭和の花を
飽きずに探してる
この世でひとりの
あいつのために
この世でひとりの
あいつのために
あれから 時代は
流れたけれど
俺はいまだに 昭和の花を
飽きずに探してる
この世でひとりの
あいつのために
この世でひとりの
あいつのために
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"昭和への恋文"のカラオケ配信情報
"昭和への恋文"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"昭和への恋文"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










