花には水を
この曲の歌詞
はじめは針ほどの
小さな穴でした
どんなに抑えても
広がるばかり
とめどなく増えてゆく
細かなあぶくは
どんなに隠しても
弾けるばかり
北風に乗っかって
懐かしいような
小っちゃな頃に感じた匂い
優しさをまとって
染み込んでくのさ
寂しさ孤独たずさえひっそり
想いが強くなるほど
遥かに距離を感じる yeah
かつてない胸の痛み
八方塞がりって
こういう事だろう
足の踏み場ない世界で
手足も出やしない
こんな時こそは 花に水を
僕に微笑みを Oh
こじつけた他人の考えほど
もしかして最も退屈モノ
どうして君をもっと
見つけないの ここに手を当て
充分考えてみろよ
他人の弱み漬け込む奴ほど
当人同士じゃ
まるで友人モード
大人数じゃ勝負できねぇ素人
個人一発ガチンコやんのか
ドーモ
こびりついた記憶は
今も置き去りのまま yeah
萎えて明日は見えず
八方塞がりに答えがでる
足の踏み場ない世界で
涙も出やしない
こんな時こそは 花に水を
僕に微笑みを Oh
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